ほほえみ 液体ミルクは、明治が「明治ほほえみ らくらくミルク」の名前で製造・販売する乳児用の液体ミルク(調製液状乳)です。お湯が出ない出先でも缶のまま飲ませられて、本当に助かりますよね。
ほほえみ 液体ミルクがなかなか入荷されないと、ただの品切れなのか販売終了したのか、判断に迷いますよね。

ほほえみ 液体ミルクの200ml缶は、2026年1月に製造が終了しています。120ml缶も同じ時期に製造が終了しています。
残りの在庫がなくなると、もう購入できません。まだ必要な方は、早めに買っておいてくださいね。
定価は259円(税込・200mlの1缶)なので、値上がりする前に買っておくと安心です。
楽天市場やAmazonには6缶以上のセットの出品が残っています。ただ、1缶あたりの価格は定価の約1.6倍から2.4倍です。
【販売終了】ほほえみ 液体ミルクの代わりはある?
ほほえみの液体ミルクは、スクリュー缶がいいんですよね。代わりになる液体ミルクを探しました。
スクリューボトル缶に専用のアタッチメントを付けて、缶のまま飲ませられるのが、楽でした。
明治ほほえみ らくらくミルク 240ml
ほほえみ 液体ミルクの新しい缶は、専用のアタッチメントが用意されたプルタブ缶です。
スクリューボトル缶ではなくプルタブ缶に変わり、スクリューボトル缶専用の旧アタッチメントは使えません。
ビーンスターク 液体ミルクすこやかM1
ビーンスターク 液体ミルクすこやかM1は、スチール缶入りの液体ミルクで、0か月から1歳まで使えます。
ほほえみ 液体ミルクのフラクトオリゴ糖に対して、シアル酸や母乳オリゴ糖のガラクトシルラクトース、オステオポンチンが入っています。
アイクレオ 赤ちゃんミルク
アイクレオ 赤ちゃんミルクは、母乳に近づけた配合を目指した液体ミルクです。
缶ではなく紙パック入りで、哺乳びんに注いで授乳します。
森永はぐくみ 液体ミルク(エコらくパウチ)
森永はぐくみ 液体ミルクは、母乳に近づけた配合で、コレステロールや鉄、亜鉛、カルシウムが入っています。
缶ではなくアルミパウチ入りで、小分けの袋になっています。
まとめ
ほほえみ 液体ミルクの200ml缶は製造終了しています。同じ明治の液体ミルクを使うなら、240ml缶が代わりになります。
- ほほえみ200mlは2026年1月終了
- 在庫がなくなると買えなくなる
- 明治の240ml缶はアタッチメント対応
まだ必要な方は、在庫があるうちに早めに買っておきましょう。
価格・在庫は変わるので、購入前に各ショップで確認してください。


